平成30年度診療報酬改定影響率調査
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作成方法
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回答方法 |
- 調査票をダウンロードしてください。
- 記入要領を参照して作成してください。
- ファイル名の先頭に病院名を付けてください。
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- 受取フォルダにアクセスしてください。
- 作成したファイルを選択してください。
- アップロードをクリックしてください。
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| 調査名 |
ダウンロード (調査票等一式)
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対象施設
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回答期限
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受取フォルダ
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調査結果
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| 入院料等届出調査 |
平成30年度診療報酬改定影響率調査 30ek(all).zip
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すべての会員病院
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10月15日(月) 10月22日(月)
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こちら 受取終了
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こちら
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| 影響率調査 |
11月22日(木) 11月29日(木) |
こちら 受取終了 |
精査中 |
(照会先)
企画部直通 03-3261-8557 担当:松本・安永 MAIL kikaku@jmha.or.jp
よくある質問と回答
Q1.院内のセキュリティ環境等により受取フォルダにアクセスできない、又はアップロードできない場合はどうすればよいか?
A.企画部のメール(kikaku@jmha.or.jp)に添付ファイルで送信してください。
Q2.小児入院医療管理料5は、病院単位で算定する項目となっており病床数の記載が困難だが、どのように記載すればよいか。
A.「病床数」欄は空白のままで、87行目H列の「新規届出・変更・継続の理由」欄に「算定あり」と入力してください。
Q3.小児入院管理料4を届け出ている場合の病床数について、他の病棟と重複となり合計の病床数が実際の届出病床数を超えるがよいか?
A.よい。
Q4.平成30年10月1日時点の重症度、医療・看護必要度について、直近3 ヶ月(7月~9月)の割合を入力とあるが、システムの都合上、10月15日以降でないと9月の重症度、医療・看護必要度が算出できない場合どうすればよいか?
A.その場合、10月22日(月)までにご提出ください。
ただし、10月22日でも算出できない場合は、6月~8月で算出し、その旨を該当する入院料のH列の「新規届出・変更・継続の理由」欄に「6月~8月で算出」と入力し、10月15日(月)までにご提出ください。